/* @anyware */ /*ここまで */

katsukinoboru.jp

見たり聞いたり考えたりしたことを綴ります[香月登 編集ブログ]

Archive for 12月, 2009

仕事納め

この1年は激動の年でした。って、毎年それなりに激動なんだけどね。

ブログを読み返しても(今年の頭はまだアメブロだったんだよねぇ)、年初から未曾有の危機に陥り、創業7年目にして初めて、会社が潰れるかもしれない・・・という思いを持ちました。

そこから一念発起して取締役、中堅社員一丸となって奇跡のV字回復で最終的には6期連続の黒字決算を達成、さらにその勢いに乗って秋の大増員、新プロジェクトスタート。来月は半期決算ですが、大増員の余波で折り返しは若干の赤字ですが、年末に向けて進めていたプロジェクトを形にし新たなサービスを複数開始するので、当然7期も最終的には黒字決算の計画です。

一方でこの1年は厳しい状況に応じて、これまでになく厳格な経営を推し進めました(それでも先生から社長は甘いと言われてますが)。そのため残念ながら去っていった社員もいます。大変残念ですが、是非も無しと思っています。

逆に、残って頑張ってくれている社員のためにも、改めて給料をきちんと支払い、昇給できるようにしていくという当たり前の経営者の仕事を愚直に進め、皆がやるべき仕事を明確にし、全員が「こりゃ面白い」というような仕事を増やしていこうと思っています。

新しく加わってくれた社員からは、この3ヶ月が1年ぐらいの濃密さだという感想ももらいましたが、この先もさらに厳格にやっていく決意は少しも揺らいでいなので、さらに濃密な時間が増えていくと思います(笑)これ、不況だから、時代だからということでなく、世に新しいサービスを問うていくということで極めて当たり前のことだと思っています。このため、すでに向こう1年は新しいことをしなくとも安泰な素地はあったのですが、さらに年末にかけて資金調達を万全に行いました(夕方には懸案の助成金申請が最終段階に進めますという連絡も)。

今日は仕事納めで先ほどまで納会をしていましたが、そこでみんなの来年に向けた力強い決意を聞きました。素晴らしいなぁと思いながらも、もしかすると、これまで率先していろいろと挑戦しているとはいっても、実のところ本当は半歩も足を踏み出していなかったかもしれない、年初に危機的なことを迎えたのも、実はこの自分自身の弱気な取り組みがそういった結果に繫がっていたのかもしれないと感じました。それほどにみんなの来年の抱負には心強いものを感じましたし、こういう会社を経営できることを率直に感謝したいと思いました。

そういった諸々の思いを込めて、来年は本格ベンチャー1年目という年にしたいと考えています。

今年は大人女子パワーですばらしい納会

新人も3年目でいよいよ戦力に

posted by katsuki in 仕事 and have Comment (1)

もう本は貯め込まないことにした

事務所の大掃除でした。このあと納会で本年の業務は終了です。

大掃除というイベントって誰がよく動いて誰があんまり動かないのかがよくわかるものなので絶好の人物観察チャンスだと思っているのですが、それよりもなによりも13時になっても人は揃ってないし、ダラダラ始まるし、予め指示されたことはきちんとやっていましたが、それ以外はみんな指示待ちというのには参りました(社長が一から十まで指示しないといけないのかねぇ)。

大掃除なんだから日頃掃除しないところを掃除したり、いらないものを処分したりするだろうに。まぁ、恐らくみんなもいろいろと気づいているとは思うんだけど、ともかく掃除程度のことも指示されないと動けないという幼稚な社風は、2009年でお終いにし、2010年は社員一同率先して動く会社にしたいと思います。

さて本題。今年もたくさん本を買いました。ちょっと気を許すと自宅にも事務所にも本が溢れかえります。事務所のほうは先ほどすっきりと処分して、近所の古本屋にもっていったら6、000円になりました。いらないパソコン6台ぐらいを処分するのに1万3千円かかるので、多少ですが補填されました。

自宅の方は、去年引っ越したときにも随分処分したのですが、またまた溜まってきたので思い切って残っていた本棚2つ潰して昨日ブックオフに売りました。こちらは一体いくらになるのかまだわかりません。

ということで、来年からは自宅も事務所も本棚スペースを1カ所に絞り、それ以上の本を貯め込まないことに決めました。来るべき時代が電子出版の時代になるのかどうか不明ですが、いずれにしても立派な書斎をつくって本を貯めるのは時代に合わないんじゃないかなと感じています。

また新たに増え続ける本とどう付き合っていくのかこれから考えますが、ともかく貯め込まないことは決めました。

労働力は豊富なわが家

posted by katsuki in 仕事 and have Comment (1)

仕事が遅いだけで損してる

助成金申請が大詰めを迎えました。さらに私の本気度が伝わったようで、最初の担当の上役の方が出てこられたのでスムーズに進むようになり、便宜を図ってくれるようになりました。

あれこれ悪口書きましたが役所の方も同じ人間ですから、「一生懸命爽やかにやっている人を無碍には扱えないだろう作戦」で、電話があるとその日のうちにサクッとFAX修正再提出という熱心なやりとり(という強烈なプレッシャー)を地道にやってきた粘り勝ちです(それを古屋さんが窓口となってやっているのがミソね)。

計画書の修正指示には、かなり古さを感じるところがありますが(組織図の作り方とか)、それでも論理的に業務内容や将来の展望などをまとめ伝える過程で、これまで曖昧だったことや矛盾点を指摘されるのは、計画の甘さそのものを指摘してもらっていることと同じなので、助成金自体もさることながら、実はそういったチェックがかなり役だっています。

そして、第2段階も昨日無事突破しました。

最終面談は経営者が必ず行かねばならず2時間ぐらいはかかって一回で通るのは難しいね、と一番最初に言われていましたが、予想を反して1時間ほどの面談で一発OK。にとどまらず急いでることを考慮してくれて次の段階へさらに便宜を図って頂きました。もうこれでホボ認定は降りるものと思われます。

この間、面接していただいた方にいろいろと感心されましたが、最初に驚かれたのは書類が順番に揃っていたということ(その理由に驚きましたけど)。提出書類が3センチぐらいになっていて、それを提出チェックリストに沿って順番に重ねて提出しただけのことですが、こういうことすらできていない会社が多いようで、単純に揃って並んでいるだけで驚かれてしまいました(書類の左肩に番号を鉛筆で入れておくと完璧)。

そのうえで、計画書類もほとんど修正の必要が無かったので、これを20日ぐらいで完成させたことについても驚かれました。ここまでスマートにやってると、先方にとってもやりがいが出てくるんだと思います。熱心にいろいろなことを教えてくれて、アドバイスいただきました。速くやるってことは良いことずくめですよ。

でもこんなの商売やってるなら当然のこと。で助成金はサービス売上じゃないので社長としては直接的にはまったく嬉しくはなく、逆にコストセンターである事業サポート室が、この1ヶ月ぐらいで売上拡大プロジェクトの月額目標額を遙かに超える数百万を稼いだにもかかわらず、この間プロフィットセンターである他事業部はいったい何をしてたんだという話です。

企画書が、キャッチコピーが、チラシが、サンプルが、「まだできていません」。だから「動けません。」そして「成果が出ていません。」大嘘です。本人としてはまだ完成していないんです」と言いたいのだと思いますが、「だったらできているところまで今すぐ出して」といえば何もないはずです(そこまで問い詰めてませんがね)。

今回の役所でも上手くいったのは、一発でOKを出そうと書類をあれこれ捏ねくり回さず6,7割できたらすぐ提出、修正指示があったら即修正という単純な作戦。だからそもそも「できてません」などと言う暇すら作りませんでした。無意識にこういった言葉が口をつくような仕事の仕方はきっぱり止めないとだめですよ。ということで、仕事が遅いというのは言うまでもないことですが、そもそも「やってない」のだから「成果が出ない」のだと認識しておきましょう(来月の売上を作るのに来月動いて上がるわけがない)。

この先そういった言い訳がましい発言が、この堅物社長には絶対に通用しないとよく覚えておいてほしいのだが(笑)、とにかく今はみんなの立ち上がりスピードが遅すぎて、まずはこれをなんとか「遅い」と認識させないとと思っています。スタートが遅いだけで随分と損してるんですよ。

今の時代売上バカバカ上げるのは難しいのだから、利益を出すためにもそもそも損しないってのは大事なんです。

posted by katsuki in 仕事 and have Comment (1)

技評の忘年会に行ってきた

先週末、かつての上司からメールがありまして「ありゃりゃ、また何かやらかしちゃったかな」と一瞬ビビりましたが、忘年会があるので出席されたしということ。古巣の上に主要取引先だしということで、昨晩恐る恐る古屋さんと一緒に会場の防衛庁前のホテルへ行ってきました。

行ってみたら片岡社長一同たいへん上機嫌で、この忘年会もどうやら急遽決まったものらしく、かつOBも呼び集めたということでした。

ここ1年ぐらいは経営に集中で技評にも出かける回数が減ってご無沙汰していたのもあったのですが、それでも皆さんにいろいろと声をかけて頂いてずっとしゃべりっぱなし、病み上がりで食欲も無かったのですが、ついに料理を口にするどころかお皿を持つ間もなかったです(ありがたいことです)。

創業40年ということで、私の年齢と同じな会社ですが、社長曰くOBにとって実家のようなものでありたい、だとすればしっかりやっていかないといけないというご挨拶で、これには自分もあと30年ぐらいやったときに同じようなことが言えるだろうかと、新卒社員の採用を始めているので、技評OBとしてだけでなくかなりぐっとくる言葉でした。

と、同時にやっぱり収益を上げていくことの大切さこれに尽きるなとも。社会的な意義だの、やりがいだの、友愛だのいろいろ正論が言われてますけど、やっぱり利益が出ている会社じゃないと何の意味もないし、こうやってOBが集まる忘年会すら開けないです。そういう点ではずっと儲け続けておられる片岡社長に追いつける日があるのだろうかとますます遙か遠くを見つめてしまいました。

そのあと矢田部さんからは「読まれる本を作っていこう」という強い言葉がありまして、社長ももはやITバブルのころのように刷ったら売れるという時代は二度と無いと断言されていたので、これもまたストレートに心に響きました。で、当社もちょうど「売れる本作りをトータルにサポート」と言っていたところの「売れる」を来年からは変えようと思っていたのですが、そのままお言葉を頂き「読まれる本作りをトータルにサポートする」にしようと思います。技評DNAは引き継いでいるつもりなので許されるかなと(笑)

こうやって忘年会に出てブログを書いている間にも、社員のみんなが頑張って各プロジェクトのミーティングが進んでいたようで、報告が上がってきています。来年はさらに不況が深刻化しそうな感じですが、幸先良いスタートが切れそうです。

終了間際にやっと来たiPhone本の橘編集長。新企画頑張りますのでよろしくお願いします。

posted by katsuki in 仕事 and have Comment (1)

コート、マフラーはいつから室内着になったのか

女子社員を中心に見かけるのですが最近の流行なんでしょうか、室内でマフラーつけるのって。そんなに寒いなら暖房つければいいのにと思うのと、一番気にかかるのは、その格好のまま接客してないだろうかということです。

そもそもみっともないということもありますが、訪問先の会社からマフラーした人がでてきたら、来客がわかっているのに部屋を暖めていない会社なんてどうよって思いますよね(少なくとも私はそう思う)。

先日も会議室の電気を節電のために消しているというのを知って、そりゃまぁ無駄な電気を消すのは当然として、仕事の打ち合わせのためにひっきりなしの来客を喜ぶべき仕事をしているのに、いらっしゃったら慌てて電気をつけてお通しするってのはどうかと思い、営業中はつけておくように言ったところです。

と、あれこれ細々したところが気になるのもお茶のお稽古のおかげですかね。

茶は服のよきように、炭は湯の沸くように、夏は涼しく冬は暖かに、花は野にあるように、刻限は早めに、降らずとも雨の用意、相客に心せよ。(利休七則)

posted by katsuki in 仕事 and have Comment (1)

「病気に休みなし」

「健康で元気なときの、一生懸命働いた後の休みのうれしさは楽しさ。スポーツを含め、楽しさが倍増する。反対に病気とは、24時間年中無休で痛みや苦痛が出ている。休む暇なしである。」

ある飲食チェーン店の創業社長が数年前にがんで亡くなったのですが、その病床でノートにいろいろと書き残していたものの一節です。前沢先生が役員として関与されていたということで、直筆ノートのコピーを一部もらいました。壮絶な筆致で経営者として行き詰まりそうになったらたまに読み返しています。

昨日は昼前から悪寒がしたので、外出先から早退して、今朝は少し遅くまで寝てました。先週まで家で「おなかの風邪」がはやっていて家中子供のゲロだらけだったので、遅まきながら感染したようです。もっとも子供の風邪なので一晩寝れば直りましたが。

本当に病気で大変な人の苦しみなど想像の範疇でしかありませんが、この社長さんの言葉を知ってから、なるほど病気に休みなし、たった一晩の風邪でも滅入ってしまうのですから、日頃健康でいられることはありがたいなと感じます。

posted by katsuki in 仕事 and have Comment (1)

編集者の皆様、担当した本を紹介する専用サイトありますか?

【追記】
大西ブログにあるとおり、この案件5営業日で納品です。これなら下版して見本が出るまでにサイトを作るのも可能だと思います。お気軽にご相談ください。

476780924X

ここを必ずクリック

メディア事業部のささやかな仕事ですがご紹介しておきます(まだ制作途中なところもあるようですが)。

自社サイトでの書籍紹介ページはもはや当たり前のことだと思いますが、御社のサイトではそこからすぐにその本についての問い合わせができますか?プロモーションサイトは著者さんのブログのみといった場合もあるようですが、電子出版が高まりを見せてきているいまこそ、きちんとネットでの受け皿を用意しておく必要があるかと思います(じゃないとどこで宣伝して販売するのでしょう)。

この他、他社さんでも同じく書籍用のプロモーションサイト(こちらはちょっとした仕掛けあり)を制作中です。

日頃から編集者の皆さんの仕事ぶりを間近で拝見しておりますので、その多忙な日常と予算捻出の苦労をよく存じ上げているつもりです。そこで弊社メディア事業部では、必ずや編集者の皆様のご満足頂ける費用対効果の非常に高いウェブサイトをご提案できるかと思います。

今回はエクスナレッジの太田さんからのご依頼で、この本の編集制作自体もお手伝いしておりますが、そういったご縁もあればさらに破格のお値段でご提供させていただく所存です(笑)

売れる本作りをトータルにサポートするをモットーにしておりますので、ちょっとしたサイト作成のご相談でも承ります。この件、お問い合わせは、メディア事業部大西か、こちらから今すぐお気軽に。

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文

posted by katsuki in 仕事 and have Comments (2)

Salesforceを導入する

早々と来年の目標を1つ宣言しておきます。ちっちゃな目標ですけど。

GoogleAppsにつづくクラウド第2弾。Salesforceを導入することにしました。これまでは当社には全く関係の無い話だと思っていたのですが、先日懇意にしている代理店の営業マンに誘われてセミナーに参加したところ、当社と事業規模が同程度の制作会社が導入し成功している事例を紹介され、しかも社長さん自らコツコツシステムを作り上げたそうで、うわぁ出遅れたと思いました。さっそく申込をしていろいろとレクチャーしてもらい、1月から開発に取り組む考えです。

いま売上拡大をして猛烈に営業を開始していますが、この計画では春頃には取引先がさらに増える予定で、社員も増え新しいサービスも始めるので、顧客管理についていよいよ真剣にシステム化をしなければと考えていたところです。すでにプロジェクトの管理は古屋お手製のファイルメーカーで完璧に管理しているので、売掛管理などは100%完璧、まずはこれを移植してそれと顧客管理を連動させる計画です。

先方の見積ではこの制作には独力で4ヶ月ぐらいかかるらしく、しかも最初にセミナーを受けろといわれて、それが18万!!!もするので、なんとか受講せずに短期間に突破しようと目論んでいます。代理店も一生懸命導入支援サービスを買ってもらおうと必死の営業をしていますが、いまはちょっとでも無駄なお金は使えません。

こういうのはどうしても後回しになってしまいます。こうやって宣言しておかないと1月に入ってもやらない可能性が高いので書いておきます。やります。絶対やります。早期完成目指します。

posted by katsuki in 仕事 and have Comments (2)

家を買う話

今週、社員を含めて二人のR35から、「実は家買いました」という報告を受けました。素晴らしいですね。この不況時に家を買う。非常に良いと思います。何よりも、その報告にはそれぞれ「背負うものを持ちました」という覚悟も添えてあって、私はそういうのは好きですね。どんどんその調子でニッポンの将来も背負っていっていただきたいと思います。

で、私自身は現在賃貸マンションに住んでます。別に永久賃貸派というわけではなくて、人が聞いたら買えば?と呆れられそうな家賃を払ってて、何より6人家族なのでなんとかしたほうがいいいのですが、自分の妥協無い範囲である「田舎の豪邸を都内で」を実現しようとすると、いやいやそれに加えて茶室も作らないといけないので、そうなってくると見積上2億円はくだらないというから(もっとか)、今すぐはムリです(笑)

ま、いま茶室作っても使う暇もないので、年寄りになるまでに建てられればいいし、自分もそうでしたけど、家が狭いほうが子供たちもさっさと出て行くだろうと思っていて、しばらくは一生懸命稼ぐモードで賃貸のつもりです。

仕事を引退したら茶道教室開いてセレブな奥様方と優雅な老後を過ごしたいと思います。夢と野望は果てしないほうがいいということで(笑)

posted by katsuki in 仕事 and have Comment (1)

企画は最初から3案考えたらいいんじゃないの

やりがいのある仕事を見出してくれたので当社に入社してくれたと思っているのですが、いざ企画や営業の段階になると動きがピタリととまる人が多いです。

何度もブログに書いてますけど、企画書を「ご確認お願いします」って持ってくる意味がわかりません。そんなふうに持ってくるようなものが考え抜かれたものであるはずがないじゃないですか。

非常にわかりやすく言うならば、「これで通さなかったら(ブッコロス)・・・」っていう気迫が足りないんだよねぇ。なんか、彼らが楽しそうに企画しているのを見ていると、おいおい、楽しむのは企画を成立させて、なおかつ成功させてからにしようよ・・・、最初に自分たちが楽しんでどうするのよ、と思います。

というわけで、うまくいっていない人に共通するものがないかと見ていたら、どうやら最初に考えた企画案を後生大事にしてるんですよね。で1本しか考えていないので×だとわかったらもう頭が真っ白に。

だったら最初から企画案は3つ考えておけばいいんじゃないの?と。絶対成功する企画を1本だけ考えればそりゃ「効率」がいいでしょうよ。でも、この仕事はそこに効率を求めてはだめだと思います。

だからこそ、好きじゃなきゃやれないよね。

posted by katsuki in 仕事 and have Comments (2)